新卒NGO職員がゆく。

カンボジア駐在の新米"国際協力師"による、国際協力やキャリア等に関する一考察。

新たな「こころみ」〜私の60分、販売開始です〜


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こんにちは!新卒「国際協力師」の延岡由規(@yuki_nobuoka)です。

 

7月に入り、このブログを始めてはや3ヶ月。
最初は続くか不安もありましたが「こんな文章でも読んでくださる人がいる」と思うと、なんとか今日までやってこれました。

 

そして、いきなりですが新たな試みを始めました。

 

 

 

私の60分を販売致します。

 

 

 

これまでの、そう多くない記事をなんとなく読み返していて、自分の考えや想いを文字として残しておくことは、私にとってとても意味のあることだと、改めて感じました。

 

 

3ヶ月前、まだカンボジアに出発前にブログを始めた最初の記事。

www.yukinobuoka.com

 

この時に明言している通り、私がブログを始め、続ける大きな理由のひとつは、これを読んでくださる人が自分の「心の声」に耳を傾けるきっかけを提供したいからです。

 

 

そのツールとして、私にとっては「言葉」がとても大切です。

www.yukinobuoka.com

www.yukinobuoka.com

 

 

言葉を磨くために、私にはどうやら文字を書くよりも、人と話す方が合っているようです。それも、対面での会話が。

www.yukinobuoka.com

 

 

 

そして、私が至った結論がこれです。

 

 

 

 

 

www.timeticket.jp

 

 

カンボジアに滞在していると、物理的にどうしても人との出会いは少なくなってしまいます。

もちろん、既に出会ったことのある方とお話しすることも大好きなのですが、それだけだと物足りないのが私です。

 

国際協力や「途上国」にご関心のある方はもちろん、就職活動に悩んでいる学生の方や、今の環境に物足りなさを感じている方。

社会の歯車になりたくない方や、レールの敷かれた人生を進みたくない方、今の日本社会に息苦しさを感じている方。

基本的になんでもありです。とにかくお話ししましょう。

 

 

将来的に自分がやりたいことを実現するための試みとして。

 

そして、自分の心を覗き込む「心見(こころみ)」として。

 

 

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